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サービス利用規約

[Onlif医院] サービス利用規約

本規約は、Onlif医院(以下「当院」といいます。)が提供するサービスの利用条件、手続きに関する事項、その他必要な事項について、電気通信事業法および同法施行令が定めるところに従い、遵守し規定することを目的とします。

▶ 第1条(目的)
本規約は、Onlif医院(以下「当院」といいます。)が提供するOnlif医院ウェブサイト(以下「ホームページ」といいます。)の利用に関連して、「当院」と会員との間の権利、義務、責任事項、その他必要な事項について、電気通信基本法、電気通信事業法、個人情報保護法および同法施行令が定めるところに従い、遵守し規定することを目的とします。

▶ 第2条(定義)
① 「サービス」とは、実装される端末(PC、TV、モバイル端末などの各種有無線機器を含む)に関わらず、会員が利用できるホームページ関連のすべてのサービスを意味します。 ② 「会員」とは、「当院」のホームページにおいて、本規約および個人情報の利用に同意し、「当院」が提供するサービスを利用する個人をいいます。 ③ 「ID」とは、「会員」の識別および「サービス」の利用のために、「会員」が設定し、「当院」が承認する文字と数字の組み合わせを意味します。 ④ 「パスワード」とは、「会員」に付与された「ID」と一致する「会員」であることを確認し、秘密保護のために「会員」自身が設定した文字または数字の組み合わせを意味します。 ⑤ 「投稿物」とは、「会員」が「サービス」を利用するにあたり、サービス上に公開した符号、文字、音声、音響、画像、動画などの情報形態の文章、写真、動画、各種ファイルおよびリンクなどを意味します。

▶ 第3条(規約の掲示と改定)
① 本規約は、ホームページに公示されることで効力が発生し、「当院」は関係法令に違反しない範囲で本規約を改定することができます。 ② 「当院」が規約を改定する場合は、適用日および改定理由を明記し、現行の規約とともに第1項の方法に従い、その改定規約の適用日の7日前から適用日の前日まで告知します。 ③ 会員が改定規約の適用に同意しない場合、「当院」は改定規約の内容を適用することはできず、この場合、会員は利用契約を解除することができます。ただし、既存の規約を適用できない特別な事情がある場合、「当院」は利用契約を解除することができます。

▶ 第4条(規約の解釈)
本規約に定めのない事項や解釈については、関係法令または商慣習に従います。

▶ 第5条(利用契約の締結)
① 利用契約は、「会員」になろうとする者(以下「加入申請者」)が本規約の内容に同意した上で会員登録の申請を行い、「当院」がこれを承諾することにより締結されます。 ② 「当院」は、「加入申請者」の申請に対して、原則として「サービス」の利用を承諾するものとします。ただし、「当院」は、次の各号のいずれかに該当する申請に対しては、承諾をしない、または事後に利用契約を解除することがあります。 1. 加入申請者が、本規約により以前に会員資格を喪失したことがある場合。ただし、「当院」から会員への再加入の承諾を得た場合は例外とします。 2. 実名でない場合、または他人の名義を利用した場合 3. 虚偽の情報を記載、または「当院」が提示する内容を漏らして申請した場合 4. 14歳未満の児童が法定代理人(保護者など)の同意を得ていない場合 5. 利用者の責めに帰すべき事由により承認が不可能な場合、またはその他規定された諸事項に違反して申請する場合

▶ 第6条(個人情報保護義務)
「当院」は、「情報通信網法」、「個人情報保護法」など関係法令が定めるところに従い、「会員」の個人情報を保護するために努めます。個人情報の保護および使用については、関連法および「当院」の個人情報取扱方針が適用されます。ただし、「当院」の公式サイト以外のリンク先サイトでは、「当院」の個人情報取扱方針は適用されません。

▶ 第7条(「会員」に対する通知)
① 「当院」が「会員」に対する通知を行う場合、本規約に別途規定がない限り、サービス内のメールアドレスなどでこれを行うことができます。 ② 「当院」は、「会員」全体に対する通知の場合、7日以上「当院」の掲示板に掲示することにより、第1項の通知に代えることができます。

▶ 第8条(「会員」の義務)
① 「会員」は、次の行為を行ってはなりません。 1. 申請または変更時の虚偽内容の登録 2. 他人の情報の盗用 3. 「当院」が掲示(登録)した情報の変更 4. 「当院」が定めた情報以外の情報(コンピュータプログラムなど)の送信または掲示 5. 「当院」およびその他第三者の著作権などの知的財産権の侵害 6. 「当院」およびその他第三者の名誉を傷つけ、または業務を妨害する行為 7. 猥褻または暴力的なメッセージ、画像、音声、その他公序良俗に反する情報を「サービス」に公開または掲示する行為 8. 「当院」の同意なく営利目的で「サービス」を使用する行為 9. その他、違法または不当な行為 ② 「会員」は、関係法、本規約の規定、利用案内、および「サービス」に関連して告知された注意事項、「当院」が通知する事項などを遵守しなければならず、その他「当院」の業務の妨げになる行為をしてはなりません。

▶ 第9条(「当院」の義務)
① 「当院」は、関連法と本規約が禁止する行為、または公序良俗に反する行為をせず、継続的かつ安定的に「サービス」を提供するために最善を尽くします。 ② 「当院」は、「会員」が安全に「サービス」を利用できるよう、個人情報(信用情報を含む)の保護のためのセキュリティシステムを備えなければならず、個人情報取扱方針を公開し遵守します。 ③ 「当院」は、サービス利用に関して「会員」から提起された意見や不満が正当であると認める場合には、これを処理しなければなりません。「会員」が提起した意見や不満事項については、電子メールや登録された連絡先などを通じて、その処理過程および結果を「会員」に伝えます。

▶ 第10条(サービスの提供および変更)
① 「当院」は、以下の各号のサービスを提供します。 1. ホームページを通じて提供される予約サービス 2. ホームページを通じて提供されるオンライン相談サービス 3. ホームページを通じて提供される医療情報サービス 4. その他「当院」が定めるサービス ② 「サービス」は、年中無休、1日24時間提供することを原則とします。 ③ 「当院」は、コンピュータなどの情報通信設備の補修点検、交換および故障、通信途絶、または運営上の相当な理由がある場合、「サービス」の提供を一時的に中断することができます。この場合、「当院」は第7条[「会員」に対する通知]に定めた方法で「会員」に通知します。ただし、「当院」が事前に通知できないやむを得ない事由がある場合は、事後に通知することができます。 ④ 「当院」は、サービスの提供に必要な場合、定期点検を実施することができ、定期点検時間はサービス提供画面に告知された内容に従います。 ⑤ 「当院」は、相当な理由がある場合、運営上、技術上の必要性に応じて、提供している「サービス」の全部または一部を変更することができます。 ⑥ 「当院」は、無料で提供されるサービスの一部または全部について、「当院」のポリシーおよび運営上の必要性により、修正、中断、変更することができ、これに関して関連法に特別な規定がない限り、「会員」に対して別途賠償は行いません。

▶ 第11条(サービスの使用料)
① サービスは、「会員」として登録されたすべての方々が無料で利用できます。 ② 「当院」がサービスを有料化する場合、有料化の時期、ポリシー、費用について、有料化開始前にサービス上で公示しなければなりません。
▶ 第12条(診療予約サービス)
① 会員は、本人が希望する場合、ホームページを通じた診療予約サービスを利用することができます。 ② すべての会員は、事前に予約された診療に関して誠実義務を負います。 ③ 「当院」は、会員の診療予約サービス中に発生し得るすべての損失について、「当院」に故意または重過失がある場合を除き、民事・刑事上の法的責任を負いません。

▶ 第13条(オンライン相談サービス)
① オンライン相談サービスは、いかなる場合であっても、実際の診療、診断、手術などの実際の医療行為に代わるものではありません。 ② 「当院」は、サービス利用者の相談内容が、担当相談医とサービス管理者を除く第三者に漏洩しないよう、最善を尽くしてセキュリティを維持するよう努めます。ただし、以下の各号の事由に該当する場合、相談内容の公開および損失に関して、当院は責任を負いません。 1. 会員の不注意によりパスワードが漏洩した場合 2. 会員が「相談削除」機能を使用した場合 3. 天災地変などその他不可抗力による場合 ③ ホームページ上で行われた相談の内容は、特定の個人を識別できない形態で、以下のような目的で使用されることがあります。 1. 統計作成、学術活動 2. 法律に特別な規定がある場合 3. FAQの活用、および病院の運営に必要と判断される基礎資料としての活用 ④ 相談に対する回答内容は、各専門医師の医学的知識に基づいた主観的な回答であり、「当院」のサービスとしての意見を代表するものではありません。 ⑤ 以下のような相談を申請された場合は、相談サービスの全部または一部を提供しないことがあります。 1. 同一の会員が同じ内容の相談を繰り返して申請する場合 2. 常識を逸脱した表現を用いて相談を申請する場合 3. 診断名を要求する相談を申請する場合 4. 治療費、検査費、医薬品の価格などについて相談を申請する場合 5. 他の診療機関で受けた内容に関する確認性の質問をする場合 6. 診療機関や専門医師たちを特別な理由なく誹謗し、名誉を毀損する場合

▶ 第14条(医療情報サービス)
① サービスで提供される内容は概要、一般的な内容であり、情報提供のみを目的として提供されます。サービスで提供される情報や相談は、決して医学的な診断に代わるものではありません。サービスで提供される情報や相談は、決して医学的な診断、診療、治療に代わることを目的としたものではありません。会員の健康状態に関して疑問点や心配がある場合は、実際の専門医師を受診し、診断を受ける必要があります。いかなる場合においても、サービスが提供する情報を理由に、医学的な診断を無視したり、診断、診療、治療を受けることを引き延ばしたりしてはなりません。 ② 「当院」は、サービス内で言及されたいかなる特定の検査、製品、治療法も推奨しません。サービスに表現された個人の意見は、すべて該当の著者の意見です。 ③ 本サービスの情報、サービスに参加する専門医師、あるいはサービスを使用する他の会員や訪問者の意見を受け入れるか否かは、完全に利用者の判断に委ねられます。したがって、「当院」は、会員に提供されたいかなる製品の活用、情報、アイデア、指示から生じるいかなる損害、傷害、その他の不利益に対しても責任を負いません。

▶ 第15条(著作権の帰属)
① 「当院」が作成した著作物に関する著作権およびその他の知的財産権は、「当院」に帰属します。 ② 「会員」は、ホームページを利用することで得た情報を、「当院」の事前の承諾なしに修正、複製、送信、出版、配布、放送、その他の方法により営利目的で利用し、または第三者に利用させてはなりません。

▶ 第16条(「投稿物」の管理)
① 「会員」の「投稿物」が「情報通信網法」および「著作権法」などの関連法に違反する内容を含む場合、権利者は関連法で定められた手続きに従い、当該「投稿物」の掲載中断および削除などを要請することができ、「当院」は関連法に従って措置を講じなければなりません。 ② 「当院」は、前項に基づく権利者からの要請がない場合であっても、権利侵害が認められるに足る事由がある場合、またはその他「当院」のポリシーおよび関連法に違反する場合には、ポリシーおよび関連法に基づき、当該「投稿物」に対して一時的措置などを講じることができます。

▶ 第17条(契約の解除、解約など)
① 「会員」はいつでも、サービスの初期画面の情報管理メニューを通じて利用契約の解除申請を行うことができ、「当院」は関連法などが定めるところに従い、これを直ちに処理しなければなりません。 ② 「会員」が契約を解除した場合、関連法および個人情報取扱方針に基づき、「当院」が会員情報を保有する場合を除き、解除と同時に「会員」のすべてのデータは消滅します。 ③ 「会員」が契約を解除する場合、「会員」が作成した「投稿物」、他人によって再投稿されたもの、公開掲示板に登録された「投稿物」などは削除されませんので、事前に削除のうえ脱退してください。 ④ 「当院」は、「会員」が以下の事項に該当する行為を行った場合、事前の通知なしに利用契約を解除し、または期間を定めてサービスの利用を中止することができます。 1. 公序良俗に反する場合 2. 犯罪的行為に関連する場合 3. 国益または社会的公益を阻害する目的で、サービスの利用を計画または実行する場合 4. 他人のIDおよびパスワードを盗用した場合 5. 他人の名誉を毀損し、または不利益を与える場合 6. 同一の利用者が別のIDで二重に登録した場合 7. サービスに害を及ぼすなど、健全な利用を阻害する場合 8. その他、関連法令や当院が定めた利用条件に違反する場合

▶ 第18条(責任の制限)
① 「当院」は、天災地変またはこれに準ずる不可抗力により「サービス」を提供できない場合、「サービス」の提供に関する責任が免除されます。 ② 「当院」は、「会員」の責めに帰すべき事由による「サービス」の利用障害について、責任を負いません。 ③ 「当院」は、「会員」が「サービス」に関連して掲載した情報、資料、事実の信頼性、正確性などの内容に関して、責任を負いません。 ④ 「当院」は、「会員」間または「会員」と第三者との間で、「サービス」を媒介に取り引き等を行った場合は、責任を免除されます。 ⑤ 「当院」は、無料で提供されるサービスの利用に関して、関連法に特別な規定がない限り、責任を負いません。

▶ 第19条(紛争調整および裁判管轄)
① 本利用規約に規定された事項を除き発生する、サービス利用に関する諸問題に係る紛争は、極力双方の合意により解決を図るものとします。 ② サービス利用により発生した紛争について訴訟が提起される場合、「当院」の所在地を管轄する裁判所を管轄裁判所とします。

[附則]
① 本規約は2020年1月1日から適用されます。 ② 2020年1月1日から施行されていた従前の規約は、本規約に代替するものとします。

商号

Onlif美容クリニック

代表者

カン・ジュング

代表番号

1833-8171

住所

ソウル特別市瑞草区江南大路399 モンテッソーリビル 2、4、5階

事業者登録番号

371-02-03602

すべてのコンテンツは[コンテンツ産業振興法]に基づき、最初の制作日から5年間保護されます。
Onlif美容外科が制作したすべての創作物の著作権は、関連法律により保護されているため、許可なき無断盗用は
民事上の損害賠償責任をはじめ、コンテンツ産業振興法第40条により、最大1年以下の懲役または2千万ウォン以下の罰金刑として処罰される場合があることを告知します。

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